記憶の学校 | 記憶力UP・記憶術を身につけるための講座

記憶の学校所属 メモリーアスリート 最新競技結果

19/04/14 フジテレビ特別番組「ギリギリ」
出演(中原好)


18/12/23 日テレ「シューイチ」出演(大野元郎)


18/10/2
フジテレビ「10ミニッツ-10分間の極限SHOW-」
出演(大野元郎)


18/04/23 フジテレビ「めざましテレビ」出演(大野元郎)



メモリースポーツとは?

大量の数字や顔と名前、架空の年表を記憶した量や正確さ、記憶スピードを競う、世界40カ国以上で開催されているイギリス発祥のブレインスポーツです。記憶の学校に所属するメモリーアスリートも参加しており、10種目のうち6種目の日本記録を樹立しています。

日本記録リスト


各種目の公式日本記録

※敬称略

各種目の公式日本記録
各種目の公式日本記録

日本人選手の世界ランキング(2019/12/6 現在)

※敬称略

日本人選手の世界ランキング(2019/12/6 現在)
日本人選手の世界ランキング

世界選手権で活躍した選手に授与される
記憶力国際資格『IMM』とは?

記憶力世界選手権において、ある一定以上の成績を収めた選手に授与される、記憶力の国際資格で、正式名称をInternational Master of Memory(インターナショナル マスターオブメモリー)と言います。

卓越した記憶力とメモリースポーツの技術もさる事ながら、公式大会で力を発揮する精神力も求められ、日本で2人しか認定者がいない、世界的に権威ある国際資格です。(記憶の学校の認定講師”大野元郎”が所持)

記憶力国際資格『IMM』
取得条件
以下、4つの条件を全てクリアした
記憶アスリートが受賞。

※WMSC(World Memory Sports Council)の基準

  • ①1時間以内にトランプ10パック以上を正確に記憶再現
  • ②1時間以内に数字1000桁以上を正確に記憶再現
  • ③2分以内にトランプ1組を正確に記憶再現
  • ④総合得点3000ポイント以上

メモリースポーツを始めてみたい方へ

メモリー競技は、『いかに効率よく、制限時間内でたくさんのものを正確に記憶するか』が問われる頭脳スポーツです。

メモリー競技で必要とされる記憶力は、学校の勉強や仕事で必要となる記憶量の比ではありません。なので、習得し練習する事により、集中力・時間管理能力・精神力が培われます。

実際に、メモリーアスリートの多くが、その脳力を様々なものに役立てています。

記憶の学校では、まずメモリースポーツを学ぶための土台となる、記憶術の習得から始めることを推奨しており、

記憶術の理論や歴史的背景を知っていただきながら、記憶術の体験までができる、プロの記憶コーチから学べる体験講座をご用意しております。

今すぐ自宅で学べる
WEBコース

記憶術の国際資格を持つメモリーアスリート大野元郎プロの講義が聞ける特別コース

東京など一部の地域でしか開催していない、記憶の教養講座をご自宅で受講できます。
記憶の教養講座(WEBコース)では、申し込み後すぐに受講いただけます。

●一般的に使われている「間違った暗記法」について学びます。
●長期記憶にするために記憶のプロが行っているコツを解説します。
●脳を鍛え、記憶力を上げるシンプルなトレーニング方法を学びます。

受講時間:3時間
受講料:無料
視聴方法:メールに記載されているページからWEBで視聴できます